トーラム スキルダメージアップ

トーラム スキルダメージアップ

 

スキルダメージ

スキルダメージを上げるには

スキルダメージは
計算式を見ればなんとなく分かります

 

最初の基礎ダメージ、これも計算式があります

 

この中で自分が使用するスキルに乗るプロパを盛ればスキルダメージは上がります

手甲では

手甲が使用可能なマーシャルスキルは
クリダメ属性有利距離威力が乗ると思います

クリダメは計算できます
クリダメ計算

属性有利は
属性にダメージ+%の数値、属性は+25%
属性と属性にダメージが+21%なら合計で46%

距離威力はそのままの数値の合計

 

そして敵の情報ですが、レベルは表示されますがその他の情報は表示されません

ブログやツイッターなどで分かりやすくまとめてあります

 

 

基礎ダメージと複数の倍率

基礎ダメージを

ある程度、高い数値にしないと掛ける数値が高くてもあまり効果がない

逆も同じような感じです

 

この基礎と倍率をどのような割合にすればスキルダメージの数値が高くなるのか
これが分かればプロパの選択がしやすい

 

手甲計算

基礎ダメージを上げるには自分のATKとLvと物理貫通の数値を盛る

Lvはカンスト、残りのATKと物理貫通を盛ればいいことが分かる

装備を構成するときはATKと物理貫通があるものを選択しよう

 

 

ATKと物理貫通の優先度

ATKも物理貫通も
基礎ダメージを上げることには変わりはないが、物理貫通は敵DEFを下げる役割が大きい

 

敵のDEFが高くなればなるほど
物理貫通の効果は大きくなる

 

逆に敵DEFが低ければ効果は薄いが
それでも基礎ダメージは上がる

 

 

倍率の数値を盛る優先度

クリダメと属性有利と距離威力で最も数値が高いのはクリダメです

クリダメ300から数値が半減しますが
なるべく盛っておきたいです

そして属性有利、これもスミスや料理で盛れるので盛っておきたい
距離威力もクリダメや属性有利と比べると数値自体は低くなりますが有効な手段です

安定率も100%確保してダメージのブレをなくす

 

 

最終的な構成

DEFが高い敵には
属性仕様で物理貫通が100%盛れているものが理想です

ATKと物理貫通、クリダメと属性有利がなるべく盛れていること

物理貫通は、
敵DEFが低ければ効果は薄いがそれでも
基礎ダメージの数値アップに貢献しています

手甲での
ATKと基礎ダメージと装備でのスキルダメージ計算

 

 


 

page top